ヤッホ。えきふるです。
先日、スーパーに行った帰りに大雨が降ってしまい、小さい傘しか持っておらず子供を片手で抱っこして家まで歩くということをして、腕を負傷しています。
腕がトテモ痛い。
全然関係のない唐突な話なのですが、
面接とかで「この鉛筆を1万円で私に売ってみて下さい」みたいなのあるじゃないですか。(Youtubeとか見ててもたまにある)
これって、どうなんでしょう。
もしその鉛筆が本来1万円の価値が無いものであれば、それは売る側は良いのかもしれないけど、買う側は幸せなんでしょうか?
もし、買う側が幸せになれないなら・・・その商売に持続性は見込まれるでしょうか?
勿論、それだけの価値を感じて納得して購入していれば問題ないんでしょうが・・・
宣伝やマーケティングは「良い商品ありき」で、その商品の「良さ」を「欲しいと思ってくれる人」にしっかり伝える。
それが、本来必要なことなのでは?と思うのですが、セールストークの巧みさ、言葉の付加価値の方が重要視されるのはちょっと違うよなぁとも私は感じます。
まあ、見たいのはトーク力とかコミュニケーション能力で、本当にそんなことをして欲しいわけではないのかもしれないですが、モヤっとしたりします。
モヤっとするのは梅雨だからかもしれません。
今週の進捗
今週はインベントリのUIを作っていました。来週も作ります。来週カタをつけたい。
システム的な部分は完成しているので、見た目の部分だけ残っている状態です。
このインベントリは良く使う画面になると思うので、世界観を表現できるよう、少し凝った感じにしたいと思っていて時間をかけています。
少し凝って、少し良くなると良いな。
あとは月次用のYoutubeの準備も進めています。
そんな感じです、またお元気で。
